またえらく間が空きましたなー、はてな。どうもすみません。
毎月恒例行事さくさく行きましょう。もうすぐ、これが毎月恒例行事になって3年になるのね。ふう。
- 出版社/メーカー: 白泉社
- 発売日: 2010/05/24
- メディア: 雑誌
- 購入: 1人 クリック: 10回
- この商品を含むブログ (6件) を見る
夏目友人帳、実は若干絵が苦手なんだけど、表紙、いいムードですね。日本の夏のしっとりした面が良く出てます。
「キスよりも早く」
ちょ、先月あんな展開しといて今月こうですか! と血圧上がりそうになる特別編でした。押入れの掃除をしてたらまーくんの高校の卒業アルバムを見つけ、それがマー君の眉間にHITして、まーくんの記憶や意識が高校生に戻ってしまったという話。
今回、高校生になってしまったまーくんに、てっぺい君が言ったことは、智君に言ったことと同じなんだよね。「ブンちゃはま−くんとけっこんしてからたくさんわらうようになったよ?」これが今回一番印象的でした。りるさんみきさんと違うけど私も、彼の動向を気にしているようです。
でも挙句に来月休載なんてそんな……
「狼陛下の花嫁」
先月の続きで、娘を高級に入れて権力を増やそうともくろむ家の娘との対峙が続きます。夕鈴ちゃんひとりでもてあましている今の陛下は、高級に興味がなさそうで。
今回、庭の散策中にトラブルが起きて、夕鈴ちゃんがおぼれてしまうのですが、それを言い訳しないのは強いな、と思います。で、最後で、おや? 百合の気配?(大笑)
あ、来月巻頭カラー、おめでとうっ!
「純愛ラビリンス」
ハルトくんのお仕事面で暗躍しているディレクターの指示で、ルックスごまかして、ストリートミュージシャンになって、専用CDを手売りするという回(だけど、ウミにはバレてるw)。今回、ひょっとしたらハルトくんのホントの親は音楽やってたのかな? とか思いました。
「図書館戦争」
いつぞやの中学生がチラッと再登場。しかし弟クン、郁をやたらと「わるもの」と連呼しているのが気になった。なんで? 「かんとーとしょたい」を名乗って水鉄砲ぶちかますあたり、彼らにあこがれる者はいるんだな、と思うのですが。
今月集中力がぜんぜんなくって書けるのは、どうもすみませんでした。こんなところです。