「ざれごと寝言大事なこと」日記#6

西山香葉子という同人者の本性がわかる? ぺーじです。

2007年5月4日追記

ホントは他の日記上げたかったのに!

自作の一次創作で、もっともご好評いただいてるお話の話題です。キリ番踏んだ知人が「『逃した魚……』みたいなオリジナルを書いて」などと言ったことも。でもこれはある意味、「美少女」というお題をああいう角度で書いた発想の勝利だからな。こんな話はそうそう書けません。アイデア一発系でもあるし。会心の作といえば作。「ぬいぐるみは見た!」を本にする際は多分載るだろうけど、それでも一番の評価をいただけそうな気がします。
おかげで、リクくれた八凪ちゃんのサイトではうちの紹介文が「ちょっと個性的な面白い小説を読みたい方へ」とありがたいことを書いてくれてたのよね。数は少ないけど小説を評価してリンク貼ってくれた人は、ありがたくて涙が出る紹介文を書いてくださる(って、今、そんな人、いるの? 閉鎖したりとかさ)。
点の辛い「MAGENTA」仲間もこれだけはいい評価だし。

ほぼ唯一? 自画自賛できるお話でした♪